電子機器は接合にはじまり、接合に終わるといわれています。現在の電子機器は、微細化、高密度化へと進化し、いろいろな接合方法が開発されるようになりましたが、最も普遍的な基本ジョイントとしてのはんだの役割は変わりません。
小澤商店は千住金属工業の代理店として、豊富な経験と研究・分析部門のデータベースをフルに生かしてユーザーサイドのニーズに即応したマテリアルの開発や関連ノウハウを提供して参りました。一般用から特殊タイプまではんだ付け条件・用途にきめ細かく対応したプロダクトラインを充実し、世界のエレクトロニクス産業・ハイテク分野を支える強力なバイプレイヤーとして、常に先進領域にチャレンジし続けます。




